すき焼き用

八重山郷里牛すき焼き用(モモ)

Y-14

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛すき焼き用(ウデ)

Y-13

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛すき焼き用(カタロース)

Y-12

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛すき焼き用(リブロース)

Y-11

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛すき焼き用(サーロイン)

Y-10

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。