ステーキ

八重山郷里牛ステーキ用(ザブトン)

Y-23

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛ステーキ用(霜降り:希少部位)

Y-3

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛ステーキ用(赤身:希少部位)

Y-2

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。

八重山郷里牛ステーキ用(サーロイン)

Y-1

八重山郷里牛は、日本最南端の八重山諸島で生まれた子牛のこと。
その中でも、お父さんの牛の血統を但馬に限定し、雌牛のみを32ヶ月以上長期肥育することで美味しさにこだわりました。雌牛ならではのシルクのようなきめ細やかな食感、雑味がなく澄み切った香りが特徴です。